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2019年8月 4日 (日)

今夏は首相が靖国神社に公式参拝するチャンス

北朝鮮、南朝鮮、中国の3カ国が反発することは必定ですが、例年に比べたら今夏は環境がいいので、8月15日に首相が堂々と靖国神社を公式参拝するにはまたとないチャンスです。

 

北朝鮮は口を極めて批判するでしょうけど、経済的には影響は皆無です。外交・安全保障面では、靖国参拝しようがしまいが、拉致問題にも核・ミサイル問題にも違いはないでしょう。

 

南朝鮮も北朝鮮以上の狂気を示すことと思われますが、ここまで関係が悪化しているのですから配慮する必要は全くありません。靖国神社に祀られている、日本兵として戦った朝鮮半島出身者のためにもお祈りしたと、記者団の前で参拝の意義を語ってはどうでしょうか。ついでながら、もうこの際ですから、南朝鮮をなだめようとして受け入れてきたフィクションをすべて否定し、日本がいかに南朝鮮の近代化に貢献したかを彼らに知らしめる活動に本腰を入れるべきです。

 

そして中国ですが、アメリカと激しく対立していて日本にすり寄っている最中です。口では非難しても、決定的に日中関係を悪化させることはしないはずです。アメリカとの関税合戦に加えて日中貿易まで細らせたら、共産党独裁の正当性を支える経済成長を危険に晒すことになります。彼らは南朝鮮とは違って合理的な判断ができますから、そんなことはしないでしょう。

 

アメリカも、オバマ政権だったらアホなことを言ってきかねませんが、トランプ政権であれば大丈夫でしょう。

 

国内的にも南朝鮮の理不尽さへの理解が日本国民に浸透した今なら、そして安定した安倍政権なら、インパクトを吸収することができるのではないでしょうか。

 

安倍首相の英断を期待します。

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